作成日: 2025-5-14
更新日: 2026-1-17

価格は16,980円(税込)です。
SwitchBotハブ2は9,980円(税込)になりますので、7,000円ほどUPしています。
2025年5月16日より発売になっています。
SwitchBotハブ3とSwitchBotハブ2を並べて撮った写真になります。
ハブ2と比べてかなり大きめになっています。
機能 | SwitchBotハブ3 | SwitchBotハブ2 |
|---|---|---|
赤外線家電対応 | ○ | ○ |
ストリーミングデバイス対応 | ○ | × |
SwitchBotデバイス対応 | ○ | ○ |
日付・時間・曜日の表示 | ○ | × |
CO2濃度・天気予報・ロック状態の表示 | ○ | × |
目覚まし機能 | ○ | × |
シーン発動ボタン | 4 | 2 |
詳細について解説します!
SwitchBotハブ3では、Fire TVやApple TV等のストリーミングデバイスを操作することが可能です。
SwitchBotハブ3は、ディスプレイの下にダイヤルがついています。
これを操作することでストリーミングデバイスを操作することができます。
ダイヤル部分がリモコンの役割をします。
SwitchBotハブ2では、ストリーミングデバイスを操作することはできませんでした。
SwitchBotのディスプレイで表示できる内容は、
のみでした。
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SwitchBotハブ3のディスプレイでは、
が表示できるようになりました。
表示できる内容が充実化して、より使い勝手がよくなりました。
SwitchBotハブ2では、シーン発動ボタンが2個のみ用意されていました。
ボタンの文字には「on」と「off」が記載されており、用途としては連携させている家電を一気につけたり消したりすることができるボタンとして用意されていました。

SwitchBotハブ3では、このボタンが4個に増えます。
特にon、off等の記載はなく好きにカスタマイズできます。
小さな機能追加ですが、目覚まし機能も追加されました。
寝室にスマホを持ち込みたくない人には良い機能になるかと思います。
SwitchBotハブ3はハブ2から大幅に機能アップグレードされており、主な違いは以下の通りです:
どちらのモデルも赤外線家電対応とSwitchBotデバイス対応は共通していますが、ハブ3はディスプレイ機能が充実し、操作性と利便性が大幅に向上しています。特にストリーミングデバイス操作やカスタマイズ可能なシーンボタンの増加が大きな特徴です。
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